WPのプラグイン、Adsense Managerでアドセンス広告を簡単に記事内へ設置する方法


アドセンス

今回はトレンドアフィリエイトの大切な報酬源となります、アドセンス広告を記事内に簡単に設置できるプラグイン、Adsense Managerについて解説してまいります。

アドセンス広告というのは、どこに設置するかでクリック率は全く変わっていきます。

しかし、このプラグインを使うことで最も適した位置に設定できるほか、毎回簡単に設置することが可能になりますので必ずインストールすることをおすすめします。

Adsense Managerの設定方法

<ダッシュボート→新規追加→Adsense Manager>の順番でインストール&有効化まで進めましょう。

AdSense Manager アドセンス広告 記事内 設置方法 プラグイン

参考:ワードプレスのプラグインのインストール法や有効化

プラグインへ、アドセンスのコードを入力していくのですが、先にアドセンスのサイトにログインしてください。

AdSense Manager アドセンス広告 記事内 設置方法 プラグイン

<広告の設定→コードを取得>の順番でクリックします。

AdSense Manager アドセンス広告 記事内 設置方法 プラグイン

 

赤枠内のコードをコピーしましょう。

AdSense Manager アドセンス広告 記事内 設置方法 プラグイン

こんな感じで、きちんとアドセンス広告が表示されます^^

アドセンス広告を使う際の注意点

プラグインを使えば簡単に設置を行えるアドセンス広告ですが使い方を誤るとペナルティを受ける危険性もあるので注意点について紹介させていただきます。

①アドセンス広告は3つまで

アドセンス広告を貼っていいのは3つまでとなっています。

5つも6つも貼ると確かにクリック率も高まり、報酬も上がる・・と思いがちですが、規約違反になってしまうので気をつけましょう。

②『スポンサードリンク』の表示が必須!

アドセンス広告を表示する際、必ず『スポンサードリンク』という文字も共に表示させましょう。

<center>Sponsored Link</center>

<center>あなたのアドセンスコード</center>

と入力すれば設定することが可能です。

③画像の側にアドセンス広告を表示させるのもNG

例えばブログ作成の際、何か画像を使用するものですが画像のすぐ側にアドセンス広告を表示させることも禁止されています。

そのため、画像とアドセンス広告の間には必ず文章を挟むようにしましょう。

今回はアドセンス広告を簡単に設置できるプラグイン、Adsense Managerについて解説させていただきました。

アドセンスでペナルティを受けるとあなたの報酬に影響してしまいますので、事前にアドセンスのポリシーをしっかり守って安全なサイト運営に徹底していきましょう!

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